8月 2009
浅草ツアー featuring 美容夜会メンバー
先日(といっても、ずいぶん日数が経過してしまいましたが...)、美容夜会のメンバーで、浅草ツアーを敢行してきました。
美容夜会とは数年前から、なんとなく集まり、なんとなく定例化した、ビューティトークを楽しむ夜の集まり。メンバーは、美容ジャーナリストの渡辺佳子さん、ロレアル パリ広報広告部の桜田明子さん、ヴァンサンカン編集部の野中紀宏さん、そして私、加藤智一の4人。
とてもタメになる本気の美容・食情報から、リアルな美容業界の動向まで、さまざまな話題の情報交換を行っています。
美容夜会始まって以来の“昼会”になった今回は、野中さんの大学時代の友人であり、現在、タイのスパブランド「HARNN(ハーン)」でトレーニング・マネージャーを勤めている田村誠一郎さんがゲスト参加。5人でゆるゆると浅草をぶらつきながら、遅めランチを頂いてきました。

写真左から・ヴァンサンカン編集部の野中さん、ロレアルパリ広報広告部の桜田さん、HARNNのトレーニング・マネージャーの田村さん、美容ジャーナリストの渡辺さん。背景との相乗効果でアンニュイな雰囲気。
昼会の会場となったのは、根岸にある豆腐料理「根岸 笹乃雪」。いまから約300年前に笹乃雪初代が絹ごし豆腐を発明。その後、江戸の根岸で豆腐茶屋を開いたのが、こちらの店の始まりという、わりと気の遠くなるような歴史をもつ名店です。

「人はなんだこんなものと通り過ぎるかも知れず。僕は笹の雪流な味を愛す。」と、夏目金之助(漱石)にも愛された。当日は一人でふらっと来店した外国人女性もいて、ツーリストにも人気のよう。
オーダーしたのは予約無しで楽しめる4つのランチメニューのうち、朝顔御膳(2,600円)。豆腐は当時の製法そのままに、井戸水とにがりを使用。舌触りが本当になめらかで、口のなかに入れた途端に、舌の上でほろほろととろけていきます。

食に夢中になって、メニューのイメージを撮影するのを忘れ...とほほ。全体はこんな印象。
データ:
店名:根岸 笹乃雪
住所:東京都台東区根岸2-15-10 電話:03-3873-1145
営業時間:11時半~20時半(L.O.) 休:月曜日(月曜が祝祭日の場合、火曜日)
個室、宴会場も用意。
その後は浅草の商店街をぶらり散策。渡辺さんご推薦の洋風喫茶店「アンヂェラス」(シブイ店名)でお茶したり、買い物を楽しんだり。

すかさず大学芋をゲットする桜田女史。
大人チームなため?、まとまりなく散策する美容夜会メンバー。インディペンデントな感じ。
アダルトな集まりだからこそ、なんだか気持ちがゆるんでいく....そんなまったりとしたビューティトークを楽しんだ美容昼会@浅草でした。
“目もとの相棒”コクのあるアイクリームに溺愛
もともと脂性肌なので、小じわは少ないほうなのですが、それでも”目ヂカラアップ”のために、目もとのシワ対策は抜かりなく実践しています。
生まれて初めてアイクリームを購入したのは、社会人になってすぐ。当時、ティーン誌「ポップティーン」の新米編集者として徹夜or朝帰りを繰り返していた私は、目の下がむくむようになってしまい...。
その症状を解消するために、鎮静効果のある目もと用ジェルを使い始めたのがきっかけでした(ブランド名は思い出せず......)。
そんな私も、いまやアラフォー間近。自宅の化粧品棚にはアイクリーム専用ボックスを設け、日夜、というか朝・夕・夜と1日三回塗って効く、とばかりにアイクリームを溺愛しています。

そのおかげか、目もとのふっくら感はなんとか維持。ちょっと疲れても、アイクリームでマッサージすれば、少なくとも日中はハリのある目もとをキープできています。
最近はフェイスケアがすっかり充実したせいか、アイケア・リップケアなど、パーツケアの新作が登場していますが(そういえば、この秋冬はデコルテケアも流行中)、今回はそのなかから厳選した3品をご紹介しましょう。

すでに大ヒットしているロレアル パリのリバイタリフト ダブルアイ ファーミング(クリーム7.5g+ジェル7.5g 2,415円)は、上下のまぶたに異なる成分・テクスチャーを塗布する発想が特長。下まぶたはふっくらと、上まぶたを引き締めるという丁寧なアプローチと、2000円ちょっとという価格に拍手。

ねっとりとした濃密クリームで目もとを覆うのは、10月21日に発売される、メナードのコラックス アイ(18g 10,500円)。数あるアイクリームのなかでも、角質にまとわりつくようなテクスチャーは独特。塗布後は、ふっくらとしたやわらかい目もとが生まれます。

期待以上に優れていたのが、クリニーク ラボラトリーズから10月8日に発売される、アイ ディフェンス ハイドレーター(14g 3,675円)。男性用のアイケアですが、テクスチャーがやや硬めなため、とまりが良く、目もとのたるみをググッとリフトアップする効果を発揮。しかも清涼感があるため、塗った後に目もとが引き締まります。
かなりパンチの効いたアイケアなので、男性はもちろんですが、女性にも使って欲しいアイケアです。
必携! 高機能な“日焼け止め機能付デイクリーム”
真夏のピークが過ぎたとはいえ、まだまだ残暑が続きます。こんな時期は、なるべく肌状態を軽やかに保ちたいもの。肌に塗布するスキンケアも、厳選使用するのが正解です。
そこで、こんな時期にデイケアの主役として活用したいのが“日焼け止め効果を備えたデイクリーム”です。
最近は日焼け止めに保湿効果をもたせたアイテムもありますが、保湿力や美肌効果などスキンケア効果を考えると、やはり“美容クリームに日焼け止め機能がある”ほうが、肌効果も仕上がりも上等。
それに洗顔後は、化粧水の後に日焼け止め付デイクリームをつければ、基本のスキンケアは完了。理想的なお手入れが2品で終了するので、汗をかきやすい今の時期には重宝します。
しかも近所に出掛ける程度であれば、このデイクリームの上からお粉をはたけば“ご近所メイク”が完成。このように日焼け止め効果のあるデイクリームは、マルチな活躍ぶりを発揮してくれるのです。
新商品のなかから、今回おすすめとしてピックアップしたのは、コスメデコルテ AQのサイトジェン デイクリームと、ヘレナ ルビンスタインのプロディジー リプラスティ ピール クリーム。
コスメデコルテは肌がピンッとはるようなリフティング効果を備えながら、SPF20・PA++と充分な日焼け止め作用を備えた保湿クリーム。ヘレナ ルビンスタインは3つの酸により、肌のターンオーバーを促しながらも、SPF10・PA+++を達成したエイジングケア。
いずれもとろけるようなテクスチャーが特長で、その日焼け止めとのつけ心地の差は歴然。なめらかで、吸いつくような肌に仕上がります。
プライスは高価格帯ですが、日中のデイケアを“この1瓶に託す”からこそ、美容液分のコストも上乗せして、いつもよりもワンランク上のクリームを購入しましょう。こんなデイクリームを愛用していれば、秋の肌は決して枯れませんよ。

左から・ヘレナ久々の大型シリーズ。なめらかなでベイビースキンを実現する。プロディジー リプラスティ ピール クリーム50g SPF10・PA+++21,000円(9月4日発売)/ヘレナ ルビンスタイン フローラルの香りにも心が癒される。コスメデコルテ AQ サイトジェン デイクリーム30g SPF20・PA++10,500円/コスメデコルテ
旅先には必携! CCPの超小型加湿器
旅行や出張に行くときに欠かさずに携帯しているのがCCPの超小型加湿器です。
宿泊先のホテルで加湿器を借りることもありますが、運転音が気になったり、置く場所が限られたりと、少々面倒なことも......。
しかも加湿ポイントとしては、やはり“肌と喉”なので、顔近くに配置できる点を考えると、ホテルの加湿器は大型過ぎて活用できないことがあります。
なので、旅先での加湿器は、①肌やのどを集中的に加湿できて、②持ち運びしやすく、③場所をとらないという条件が必要、と考えていたところ、偶然機内販売で発見したのが、このCCPの小型加湿器でした。
すぐに注文して試してみると、これが本当に便利! ペットボトルを使うので取り扱いは簡単だし、このサイズでは驚きの蒸気量が出てきます。


しかも組み立ては超簡単。適当なペットボトルに水を注ぎ、2つある専用口のどちらかを取り付ければ完成。

ジャーン。こちらが完成型。手のひらサイズより少し大きめな感じです。 そして稼働し始めると、もくもくと蒸気を噴出。しかもこのタイプは噴出量を調整できるので、とっても便利。目盛りを最大限にすると、ドライアイスのようなボリュームのある蒸気が出てきます。

就寝中の肌を乾燥から守ったり、インフルエンザ予防としても、部屋の加湿対策は重要。特に出張や旅先では環境の違いから、部屋の空調に敏感になることもあります。 特にのどが弱い方には“旅のお供”としておすすめしたい優秀アイテムです。
「オーラソーマ」のティーチャー ルミエーラ朋乎さん
今回ご紹介する“美のプロ”は、以前は化粧品ブランドのPRとしてお世話になった守田朋乎さん。現在はPR会社を離れて、ルミエーラ朋乎という名前でカラーケアシステム「オーラソーマ」のコンサルタント兼ティーチャーとして独立。個人カウンセリングやセミナーを中心に、女性誌や企業広報誌などでも幅広く活躍中です。

オーラソーマ ティーチャーのルミエーラ朋乎さん
人々は色に対して共通認識を持っており、たとえば赤は温める、青は鎮静するという感覚や、果物が熟す色、聖母マリアのブルーなど、“色彩の言語”を共有していますが、この感覚や認識を内面性・精神性に当てはめたメソッドが「オーラソーマ」なのです。
そのプロセスは107種類あるカラフルなボトルから4本を選ぶことが基本。そのボトルと共鳴しセッションを進めることで、コンサルタントとともに自分の内面性を再確認していきます。

4本選ぶボトルのうち、1本目は「魂と本質的テーマ」、2本目は「ギフト&タレント」、
3本目は「現在」、4本目は「未来」をあらわす。智一はそれぞれ87,81,71,66をセレクト。
過去の記憶を癒し、浄化し、新たなる未来へと踏み出す状況という。
朋乎さんがこの「オーラソーマ」に出合ったのは、いまから約10年前のこと。当初は週末の休日を使って、友人たちのカウンセリングを行っていたそうですが、回を重ねていくうちに、“自分が求めていること”と“本人にもともと備わっている魅力”とのギャップに多くの人が悩んでいることを知るように。
そんな自意識のギャップを埋めて、女性たちの内面をサポートしたいという思いから、「オーラソーマ」と本格的に取り組むようになったといいます。
「仕事をしていた時は、私自身も『強くならなきゃいけない』と、絶えず思っていました。また、望まれている自分になろう、みんなが期待している自分になろうとも。でも、独立したいま、そのイメージが本来の自分とは違っていたことに気づいたのです。そして、現代社会には、そんな“違う仮面を被ろうとしている女性”が実はとても多い。
私も会社員時代の経験があるからこそ、そのギャップをよく理解できます。だからオーラソーマを通じて、本来持っている素晴らしい質に気づき、ご自身の中に調和を見出して行けるよう、サポートさせて頂けたら嬉しいです」(朋乎さん)。
色と香りで身体を取り巻くオーラに働きかけるのが、ポマンダーやクイントエッセンスと
呼ばれるアイテム。色と香りのシャワーを浴びることで、オーラから内面を整えていく。
写真は過去の癒しに働きかけて気持ちをケアするというポマンダー「コーラル」3,990円。
サンローランが“美肌メイク”レッスンを開始!
「隙のない美肌になれる」と美容のプロからも多くの支持を得ているイヴ・サンローランは、8月1日より全国のYSLカウンターにてベースメイクのサービス「シークレット ビューティ レッスン」を開始しました。
こちらのサービスは、肌タイプや“なりたいイメージ”にあわせたベースメイクを提案してくれるサービス。約30分間のクイックサービスで、しかも無料で応じてくれるため、友人と会う前や仕事帰りに気軽に立ち寄れることが魅力です。

今回、美肌百貨の取材に応じてくださったのは、伊勢丹新宿店のメイクアップアンバサダー/スペシャリストの高橋聡さん。その丁寧なカウンセリングと巧みなメイクテクニックで、イヴ・サンローランの代表作であるラディアント タッチを年間1000本以上も売っているカリスマです。
体育会系のハキハキした話し方が、さまざまな女性から好印象を
もたれる理由。フレンドリーで話しやすい人柄が魅力です。
では、さっそくカウンセリングからスタート。読者代表として登場してくれた細田亜希さんは「目の下のクマと、ベースが崩れやすいことが悩み」と語る30歳の会社員。「特に目の下のクマは、年齢によるくすみもあり、相当悩んでいます」と話します。
そう相談された高橋さんは、ベースを整えた後、ファンデーションの塗り方からレクチャー。「ファンデーションはいつもリキッドファンデーションをお使いなんですね? であれば、崩れにくい塗り方を覚えましょう。ポイントは毛穴に入れ込むように、少し肌を持ち上げる感覚で塗っていくこと。指先でつけて終わり、ではなく、必ず仕上げにスポンジを使ってなじませてください。それだけで崩れにくさが格段に向上しますよ」(高橋さん)。

写真左・マンツーマンでベースメイクのHOW TOを教えてもらえる。製品や塗り方の
テクニックを伝えながら、半顔にメイク。写真右・高橋さんの仕上がりを見ながら、
もう半顔を自分でメイク。この繰り返しで、テクニックをきちんとマスターする。
続いて目の下のクマを解消する方法は、ベースメイクの傑作・ラディアント タッチを使って。「まずはラディアント タッチを目の下の三角ゾーンに幅広く塗って、クマを消していきます。ポイントは大胆に塗ること! 少しずつ塗るとよれる原因になります。 また、指先でのばすとさらさらした感触が消えてしまうので、ファンデーションとの境目も指先ではなくブラシで伸ばしましょう」。指でのばさないというの目からウロコの新発見! 「その後、さらに目もとのキワのくすみをとるために、目の下に一直線に入れてください。この水平線がレフ板効果をもたらすので、くすみを取り去りながら、瞳を輝かせてくれますよ」(高橋さん)。

写真左・目もとに光を集めるように、大胆にブラシを動かしていくのがポイント。
写真右・目のキワの部分に水平にひく。これで下まぶたのくすみは完全に解消。
ファンデーションに続いて、ラディアント タッチのテクニックを自分の手で覚えたら、本日のレッスンは終了。いつものメイクとの仕上がりを比較してみると......その差は一目瞭然! 肌全体が明るくなめらかに整いながらも、目ヂカラがより際だった印象に! 仕上げ後、細田さんは「ベースメイクだけで、こんなに見た目印象が変わるとは驚きでした」と嬉しそうに話します。また「クマを隠すだけではなく、さらに目もとを美しく見せられるという点で、ラディアント タッチの威力を実感しました」と笑顔。 化粧品の使い方も勉強になりました、と30分のメイクレッスンで“新しい肌”に出合えたことを喜んでいました。
誰でも気軽に受けられる「シークレット ビューティ レッスン」。こちらのサービスをきっかけに、いつものベースメイクをバージョンアップしてみませんか?
BEFORE AFTER

写真左・いつものベースメイク。目の下のクマや毛穴が目立ってしまうことが悩み。
写真右・タッチアップ後の仕上がり。クマが消えただけでなく、肌明度もアップ!
ファンデーションの塗り方を教わったことで、よりなめらかな肌に。
●「シークレット ビューティ レッスン」に関するお問い合わせ 撮影/大崎 聡
イヴ・サンローラン・パルファン 0120・006・912
●今回のメイクで使用したラディアント タッチ等を購入できる、
「ISETAN BEAUTY」は、こちらをクリック↓

ジバンシイの秋色×ニコラ氏の動画インタビュー!
1999年からジバンシイのメイクアップ&カラー アーティスティック ディレクターを務めているニコラ・ドゥジェンヌさんが、秋冬の新作プロモーションで来日しました。

毎シーズン発売される、新作のカラーディレクションから、ジバンシイのミューズで
あるリヴ・タイラーの広告ビジュアル・メイクまで、ブランドを牽引するニコラさん。
就任10周年となる今年、ジバンシイの代表アイテムであるプリズムのリニューアルや、新色、新ファンデーションやマスカラなど、記念すべきアイテムが続々と誕生します。
そこで美肌百貨では、ニコラさんへ特別取材を敢行。独占動画インタビューとともに、秋冬の新作から、読者の皆様へのメッセージまでお届けします。
では、まずは動画インタビューからどうぞ!
ニコラさんの動画インタビューをお楽しみいただけましたか?
プロのヘアメイクアップアーティストを目指している方や、全国のジバンシイのカウンターで接客に励んでいる美容部員の方々にも聞いて頂きたいインタビューでした。
このほか、ニコラさんにはアーティスティック ディレクター着任10周年として、以下の質問を聞いてみました。
Q.ジバンシイのメイクアップ&カラー アーティスティック ディレクターになって10年。この間、ご自身のなかでの変化はありましたか?
A.「すべてが変わりましたね。世界中を飛び回る仕事に就けたことで、世界観が大きく広がり、さまざまな価値観を学びました。私のアイデアを世界中の人々とシェアして。平和や愛情、自由についても理解を深めることができました。
また、ジバンシイというクチュールブランドを理解する上では“忠誠心”の大切さも学びました。これはジバンシィのファッションデザイナーであるリカルド・ティッシとも話したのですが、ジバンシイの創設者であるユベール・ド・ジバンシィを一人の人間として生から死までの一生涯を理解する。まるで母親のような気持ちになり、彼の人生に共鳴していくこと、そんな彼やブランドへの“忠誠心”が、ブランドを理解するには必要だと感じました」。
Q.新作のメイクアップテーマに込めた思いとは?
A.「いまは世界的な不況で、世の中が厳しい時代。でも、そんな時代だからこそ、女性には表情をソフトにおだやかに保って欲しいという願いがあります。それがロマンティックな秋色をつくった理由です。世界中の女性たちにやさしい表情を与えたいと、そう思っています」。
早朝からの収録にも関わらず、ミステイク・ゼロで、無事に撮影終了となったニコラさんの動画インタビュ-。そのバイタリティと集中力はさすが! その愛情が込められた新作を、どうぞお楽しみにください。

初代発売から20年目にして、4代目が誕生。ル・プリズム 全6セット 6,300円
2009年9月4日発売

フォト・パーフェクション 全6色 SPF20・PA+++ 6,090円2009年9月4日発売

ジバンシイ オータム ウィンター コレクション 2009 全9種10品目
2009年8月14日限定発売



