7月 2009
タイで購入した“木製マッサージアイテム”が凄い!
今回のバンコク旅行で購入したお土産は、サイアムにある「サイヤムセンター」で見つけた木製のマッサージアイテム。

サイアムセンター内の「Thai Souvenir」というショップで購入。タコ足型や
ローラー式は1000円、星形は1つ300円ほど。
はじめタコ足型を目にした時は「なんとも不思議なカタチ....」と思いましたが、店員のおばさまに「こうやって使うのよ~」と、タコ型の“足”で背骨を挟みながら上下にさすってもらうと......んー、気持ちいい! と納得。脊柱のまわりのコリがほぐれて、肌あたりもやさしい!
そう感動していると、「ほかのマッサージアイテムも凄いのよ」と、手の平のコリをほぐす星形タイプや、「手や足の指、首もとにフィットするの」と薦めてくれたローラー式などを、次々と試すことに。
すると、そのすべてが皮膚に入り込むようにフィットするから不思議。きっと木がもつ独特のぬくもりと、肌あたりのよさが、筋肉を心地よくほぐしてくれるからでしょう。
結局、すべてのタイプを2個ずつ購入。マッサージオイルと併用して使えば、さらに身体のコリがとれそうです。
資生堂「マキアージュ」の秋色・30秒間動画PR!
7月21日に発売した、資生堂「マキアージュ」の秋の新色。今回の注目は、ファッションデザイナーであるアレキサンダー・ワン氏とコラボレーションした新作12品種。
ワン氏は、マキアージュ パーフェクトグロスを8色中4色、マキアージュ モイスチャールージュ(シアータイプ)の限定6色、マキアージュ アイズクリエーター(3D)の限定2色を手掛けています。
コラボレートしたカラーの特長は、ヌーディで深みのある“正統派なモード色”。スーパーモデル全盛だった時代に流行したベージュやこげ茶が進化して、より軽やかに立体的な質感に進化。そして現在によみがえったというような、アラフォー世代には懐かしく20代にとっては新鮮なカラーが揃っています。
特にその限定色でメイクした土屋アンナさんのCMはとってもクール。アレキサンダー・ワン氏が「最もリッチな色」と称する黒の世界のなかで、茶目・茶系リップがなめらかに輝きます。
今回は、そのスペシャルなCMを資生堂広報部の岡田美樹さんがご紹介。美肌百貨・初となるコンテンツ「新作コスメ・30秒間動画PR」でお届けします!
いかがでしたか? アレキサンダー・ワン氏とのコラボレーションで、よりシックな雰囲気を高めた秋のマキアージュ。一部限定色もあるため、人気の"アンナ色"は早めに入手を!
土屋アンナさんのCM使用色がこちら。口紅は透明感のある質感で、色っぽい唇に
仕上がる。資生堂 マキアージュ アイズクリエーター(3D) BR365 3,990円限定色
同モイスチャールージュ(シアータイプ)RS721 3,150円限定色、同フェースクリエター
(3D)66 2,940円(価格はすべて美肌百貨調べ)
アレキサンダー・ワン氏とのコラボレーション色がこちらの4色。資生堂 マキアージュ
パーフェクトグロス 左からOR264,PK445,RD536,RS587 各2,100円(美肌百貨調べ)
タイ・バンコクの隠れ家レストラン「カフェアイス」
連休を利用してバンコクに行ってきました。今回は短期間の旅行だったので、ゆっくりとスパを満喫できず......。なのでスパ情報をお届けできませんが、その代わりとして、シーロムにある隠れ家レストランをご紹介します。
以前のブログで、バンコク到着後にまず訪れたいレストランとして、チャオプラヤー川沿いにある「ザ・デッキ」をお伝えしましたが、宿泊が川沿い近くでない場合、そこまで出て行く気力がない......なんて思うこともあります。そんな時に利用するのが、シーロムにあるインターナショナル料理「カフェ アイス」。
シーロムといえば雑然としたパッポンエリアが有名ですが、こちらのカフェはチョンノンシー付近、ベルギー大使館近くにあるため、シーロム・サラディーン周辺の喧噪とは無縁。しかもギャラリーを併設しているレストランのため、インテリアや照明もそれなりにシック。グリーンに囲まれた落ち着いた雰囲気のなかで、ほっとひと息、バンコク気分を満喫できるオアシスです。
人通りの少ないストリートに、いきなり現れる建物。ゲストの多くは現地の方や欧米人。
おすすめは2Fのテラス席。中央には噴水があり、水が流れる音が心地いい。
期待の料理は、タイ料理とタイ×イタリアン、フレンチのフュージョン料理。マネージャーはマンダリン・オリエンタル・バンコクのオリエンタル料理「ベランダ」に15年間在籍していたらしく、味付けやプレゼンテーションはとても洗練されています。今回はパッタイを頼んでみましたが、ご覧のとおりエビがどーんと盛りつけられた、ダイナミックなパッタイです。
シーフードいっぱいのカフェアイス風パッタイは、320バーツ。さすがにお高め。一緒に頼んだロブスタースープは280バーツ。予算は1人5000円ほど。バンコクのレストランのなかでは、かなり高級の部類。
ちなみに次の日にチャトチャック市場をぶらり歩いていると、「私のこと覚えてる??」と一人の女性が駆け寄ってきました。見ると、カフェアイスの店員! 聞けば、土日はチャトチャック市場にもお店を出店しているそう。アートエリアの近くということで、こちらで本店用のアートを買い付けしているのかもしれませんね。
1Fから2Fにかけて、アンティーク家具や仏像が並ぶ。
シーロムにいながら、しっとりとバンコクの夜を楽しむ。そんなアダルトな雰囲気のレストランですよ。
レストランデータ:
店名:カフェ アイス
住所:44/2 Soi Piphat 2, Bangrak, Sathorn 8
電話:0-2636-7373 営業時間:11時半~翌1時
サービスアパートメント、フラマ エクスクルーシヴ サトーン近く。BTSチョンノンシー駅から徒歩4分。(データは2009年7月現在・情報は変わることがありますのでご確認ください)
就寝前の“願掛けタロット”でメッセージを拝受
最近、就寝前の日課にしているのが、“タロットカードの1枚引き”。子供の頃からタロットカードが好きで現在でも数種類のデッキを所有していますが、これまではインテリアの一部として装飾に使ったり、時々眺めてみる程度にしか活用していませんでした。というのも、そもそもタロットカード占いを詳しく知らなかったため、占う方法がわからなかったからです。
でも、このブログを始めようかどうかを悩んでいた時に、たまたま運試しのつもりで一枚のカードを選んだところ、引いたカードが“運命の輪(circle of fortune)! まるで「ブログを始めることが、新しい美容人生の転機になる」というメッセージを告げられたようで、その1枚のカードに励まされ、ブログ制作を始めることになったのでした。
以来、就寝前には大アルカナカードのなかから1枚を選び、そこからメッセージを受け取ることが習慣に。何か問題があれば解決策を、悩みがなければ注意すべきことを教えてくれるようになりました。
こうしてメッセージを受け取り時に気をつけていることがあります。それはカードを引いた時に感じる、自分の心の動き。タロットカードで占っていると、自分がカードから受け取った印象よりも、本に書かれてあるメッセージを優先しがちですが、何よりも尊重したいのは、自分の心の動き方や直感です。そのカードを引いたときに、自分がどう感じたのか、どう思ったのかを深く観察したほうが、より正確なメッセージが受け取れると思うからです。
現在使っているデッキ「GOLDENES KLIMT-TAROT」は、オーストリア・ウィーンの本屋で偶然見つけた、グスタフ・クリムトのタロットカード。彼の代表作である「接吻」がカードでは「恋人」に、「抱擁」が、「太陽」として描かれているような、華やかで芸術的なカードが揃うデッキです。
好きな画家のタロットカードで実践する“1枚引き”。人生の選択に迷ったら、ひとつの手段として活用してみるのもおすすめですよ。
香水の代わりに使いたい、芳香ボディローション
東京は蒸し暑い陽気が続いていますね。こんなシーズンは、じっとりとした汗をかきやすいため、香水をつけると香り立ちが強すぎてしまうことがあります。
でも、身体に香りはまとっておきたい...という方におすすめしたいのが、芳香ボディローション。フレグランスブランドのバスラインや、スキンケアブランドでも香り立ちが高いボディケアを選べば、肌から立ち上るようなフェロモン風味を演出。さらにボディクリーム等ではなく、ローションタイプを使えば、この季節でも肌がべたつくことも少なく、ほどよい保湿感を得られます。
おすすめのブランドは、アハバのソース ミネラルボディローションと、ロジェ・ガレのモイスチャライジング ボディローション ボワ ドランジュ。

左から・アハバ ソース ミネラルボディローション 250ml 4,190円/ダイトクレア
ロジェ・ガレ モイスチャライジング ボディローション ボワ ドランジュ 200ml 1,890円
/イヴ・サンローラン・パルファン
アハバのソースラインは、ワイルドローズをベースに数種類の精油をブレンドした独特な香り。ウッディノートもちらちらと香り立ち、想像以上に深みのある印象に胸キュン。性別を問わない香りなので、男性とのペア使いにも適しています。
一方、ナポレオンにも愛されたというブランド、ロジェ・ガレのボワ ドランジュは、PRリリースによれば「スペイン南部アンダルシアのオレンジの樹木の木陰で安らぐようなフレッシュな香り」。はじめは???というイメージでしたが、肌につけてみて納得。オレンジの香りにウッディ、スパイシーさを加えて、ちょっとアダルトな印象に仕上げたニュアンス。
こちらはアハバよりもやわらかく香るため、上から愛用の香水を重ねてもグッド。香りに立体感が生まれ、体温とともに自分の香りがゆるやかに広がっていくでしょう。
香りとともにフェロモンが立ち上るボディローション。露出が多くなるこれからのシーズンに必携です!
食空間プロデューサー山本侑貴子さん
今日ご紹介したい“美のプロ”は、テーブルの装飾から、料理、ワインのコーディネートまで、フードビジネス全般で幅広く活躍している食空間の演出家・山本侑貴子(ゆきこ)さんです。
「マダムっぽいですね」と言うと、「いえ!(キッパリ) マダムなんて、そんな感じじゃありませ
んよー、アハハ」と気さくに答えてくれる山本さん。いえいえ、充分にマダム風味です(笑)
彼女と初めて出会ったのは、女性誌の雑誌撮影の時。“美しい食卓”というテーマで、テーブルコーディネートと同時に、食空間を楽しむ方法をインタビューしたことがきっかけでした。
テーブルコーディネートというと、なんだかハイソサエティな雰囲気で高度なセンスが必要だと思い込んでいましたが、山本さんのコーディネートは上品で清潔感ある仕上がりながら、日常でも応用できそうな親しみやすさがあることが魅力。その理由は、“おもてなし好き”だったお母様の影響にあるそうです。
「子供の頃から自宅には母の友人がたくさん遊びに来ていて。そんな友人たちをもてなすことが好きだった母ですが、一方で適度に“手を抜くこと”を実践できる人でもありました。身近で買える素材で、ささっとテーブルを装飾できてしまう。そんなセンスに、とても魅力を感じていたんです」(山本さん)。
今回は山本さんのご自宅でランチを堪能。当日のテーブルのテーマは「美肌百貨をイメージしたロマンティックテーブル」でした。仏・アレキサンドル・チュルポーのライトグレーのテーブルランナーに、なんとオカダヤで購入したというネイビーのベロアのテーブルクロスをコーディネート。テーブルがシックな印象なだけに、暖色系の花々や透明感や輝きのあるナプキンリングやクリストフルの食器をあわせることで、華やかな印象に仕上がっています。
きらきらと輝きを放つナプキンリングはメゾン・ド・ファミーユで購入。
ランチ当日は早朝から打ち合わせ仕事が入っていたにも関わらず、前菜2品、スープ、パスタ、デザート、コーヒーをその場で(!)構成しつつ、料理を用意して頂きました。その手際の良さには感服。私自身があまり料理をつくらないだけに、まるで手品を見ているような“食のプロ”の技術力に圧倒されました!
前菜は翡翠(ひすい)、ブラックチェリーという名のトマトに、水牛のモッツァレラ チーズ
とワイルドルッコラを添えて。きゅうりの冷製スープは、豆乳を加えた甘みの ある風味。
パスタは即興で冷蔵庫にある食材を用いてつくったベーコンとトマトのパスタ。
さっぱりしていて夏向きのお味。
おもてなし好きだったお母様の影響は“食空間プロデューサー”という肩書きにもありました。「母が私に教えてくれたのは、バランス感覚の大切さ。テーブルコーディネートやワイン、料理を深く追求していくのは素晴らしいことですが、私はそのすべてをバランスよくこなしている母が素敵に思えて。いまの肩書きも何かのジャンルに特化するのではなく、食空間そのものを手掛けたかったという理由からなのです」(山本さん)。
以前、雑誌の企画でコーディネートをお願いした時は、折り紙やカラーペーパーを巧みに使って、ナプキンリングを作成してくださったこともありました。身近な素材を用いて、シンプルに豊かな食卓を生み出す。そんな素敵なセンスが山本さんのテーブルには詰まっています。
山本侑貴子さんのオフィシャルホームページ
dining&style
http://www.diningandstyle.com/
沖縄情報を発信するブログ「沖縄百貨」を正式開設
美肌百貨の姉妹ブログとなる、沖縄情報を発信する「沖縄百貨」が、正式オープンしました!
こちらのブログではリアルな現地情報や、ちょっとマニアックな観光スポット情報をお届けしつつ、「買える! 沖縄百貨」では沖縄県物産公社のショップ「わしたショップ」の協力を得て、さまざまな物産品を独自のセレクトでご紹介していきます。
すでに、いくつかのトピックスが掲載されていますが、「いきなり一銀食堂が載っていて、マニアックで笑った」、「さっそくアグーまんを食べに行った(沖縄在住の友人)」、「石垣島ラー油を買いにジュネに行く!」など、さまざまな反響を頂いています。
みんなに愛される沖縄。沖縄ならではの美容・美肌情報もお伝えしていきますので、どうぞお楽しみに!

ナビゲーターは、かりゆしウエアを着用した「かりゆしトモイチ」です。
マイケル・ジャクソンの追悼式
ロサンゼルスのステイプルズ・センターで、7月7日午前10時15分(現地時間)からマイケル・ジャクソンさんの公開追悼式が行われました。
舞台にはこの日のための鎮魂歌を歌ったスティーヴィー・ワンダーやライオネル・リッチーから、マライア・キャリー、アッシャー、ジェニファー・ハドソンまで、世代を超えたトップスターが登場。それぞれがマイケルへの思いを語りながら、壮大な音楽葬というべき追悼式が行われました。
壇上で熱唱した歌手のなかでも、その登場に驚いた人物がシャヒーン・ジェファゴーリ(Shaheen Jafargholi)くん。彼は6月1日付の日記にあるイギリスのオーディション番組「britain’s got talent 」で、スーザン・ボイルと並びファイナリストに残った12歳。マイケル・ジャクソンの「Who’s Loving You」を熱唱し、そのソウルフルな歌声と音程の安定感から、聴衆の喝采を浴びていた少年です。
彼は7月に予定されていたマイケルのロンドンツアーで、マイケルとの共演も予定されていたとのこと。そんな縁もあり、急遽ロンドンから追悼式に参加することになったのでしょう。
シャヒーンくんが壇上で歌った曲は、もちろん「Who’s Loving You」。歌い終わった後に、「僕はマイケルが好きなんだ。ありがとう」とはにかみながらのコメントが非常に印象的で、マイケルのソウルを受け継ぐ、次世代の新しいスターをここに見た気がしました。
CHANEL AOYAMAから特別限定品が登場!
世界初の香水・化粧品を扱う路面店として、東京・青山に4月にオープンしたCHANEL AOYAMAから、7月3日に特別限定品「コレクシオン サンフォニー ブランシュ」が先行限定発売されました。
こちらのコレクションは、2009年春夏のオートクチュールコレクションに登場した、白い装花、白いヘッドドレスからヒントを得て、生み出された3品。
肌の透明感を引き出すフェイスパウダー、モノトーンに愛らしさを添えた4色アイシャド-、そして絶対的にピュアな白ネイル。いつもの表情に、強く純粋なニュアンスを与える“インパクトのある白”が印象的なアイテムです。
左から時計回りに・ツヤと明るさを演出する、天空の花という名のフェイスパウダー。
フルール セレスト 8,400円、パーリーホワイト、ダークシルバー、シルバーピンク、
ライトゴールドの4色。レ キャトル オンブル ホワイト ウィスパー 7,245円、
白いネイルは、コレクションでカール ラガーフェルドがこだわったポイント。ヴェルニ
ブラン ペタル 3,045円/すべてシャネル CHANEL AOYAMAで先行限定発売中。
7月17日よりシャネル メークアップ ストゥディオで限定発売。
カール ラガーフェルドが発表した2009年春夏オートクチュール コレクションのテーマは、
「白、そして少しの黒」。透明感あるモデルの白肌が印象的。ドイツ版ヴォーグ誌より。
今回のような特別限定品をいち早く発信するのが、CHANEL AOYAMAの魅力。“世界初の路面店”だけに、店内にはこちらでしか楽しめないスペシャルなサービスが揃っています。
なかでも注目は、香りのプロによるカウンセリングが受けられるツール「オルファクティブ テーブル」。
“オルファクティブ”とは、“嗅覚の”という意味。シャネルの名香が、香調によりグループ分けされており、自分に相応しい1本を探し出せるテーブルです。
香りの分類を9つにわけて配置。フルカウンセリングを楽しまれた方には、ベージュ東京の
ブレンドティーをサービス。混雑を避けるためにも、午前中の来店をおすすめ。
まるでチェス台のように白い突起が並んでいますが、実はこちらはシャネルが開発した陶器製のムエット! 通常は紙のムエットで香りを試しますが、陶器製の場合はアルコールの揮発がゆるやかなため、香水の核となるミドルノートの香りが長く試せることが特長。
たとえば代表作である香水「シャネル No.5」には、現在4種類の香りがあり、それぞれ
オードパルファムとオードトワレなど種類によって香り立ちが異なります。そのため、
陶器製のムエットを用いることで、より正確な香り選びが可能になるのです。
広告ビジュアル等のイメージではなく、香りの本質から“自分のフレグランス”を導き出せる、唯一無二のカウンセリングツールが「オルファクティブ テーブル」なのです。
店内にはメイクアップのバランスを全身で確認できる大きなミラーや、蛍光灯の光をやわらかく整えるKAPILUXという素材を用いた壁面など、ゲストが心地よく、化粧品を楽しむことができるこだわりが随所に見受けられます。
またメイクアップアーティストも常駐し、「モデリスト」と呼ばれる、メイクアップの
スペシャリストも3名在籍。特別なパーティ服にあわせたメイクアップや、イベントメイク
など、クリエイティブなメイクの相談にも応じてくれます。
特別限定品の先行発売から、メイクアップ、香り、スキンケアの独自サービスまで、CNAHEL AOYAMAには、これまでの一般的なビューティショップ以上の特別感のあるサービスが集結しています。

ショップデータ:
店名:CHANEL AOYAMA
住所:港区北青山3-11-7 Aoビル内1F 電話:03-5766-5519
営業:11時~21時 無休
期間限定でシャネルのオリジナル着信音をダウンロードできる特典もあるモバイルサイトも登場! その詳細はPCサイトまで。http://www.chanel-aoyama.com
ピアスグループPRチームと“韓国鍋夜会”。
人気ブランドを抱える化粧品会社、ピアスの製品PRグループが組織を刷新。PRのご担当ブランドが変更になり、改めまして...ということで夜会を行いました。ピアスという社名自体にはなじみが薄いかもしれませんが、展開しているのは身近なブランドばかり。「コストパフォーマンスが高くて優秀」というコスメが揃っており、不況下の現在でも、安定した売れ行きをキープしています。
ということで、まるで仕事仲間への業務連絡のようですが、今一度PRの皆さんをご紹介しましょう。

左から、カージュラジャ エステティックサロン、ヴェーダヴィ担当の則武倫子さん、
ケサランパサラン、インフェイシャス担当の松塚雅代さん、カバーマーク、エリザベス
アーデン担当の正木慎子さん、アナスタシア担当の下渡恵子さん、イミュ、パラドゥ担当
の佐藤亜矢子さん、アクセーヌ、レスタンス担当の中村花芳さんの計6名のみなさん。
夜会を楽しんだのは、麻布十番にある「韓国肉料理 イマサラ」。鍋のフチにのせた肉と野菜をしゃぶしゃぶのようにして頂く「もや鍋」を注文。鍋が登場した時は山盛りの肉・野菜に驚きましたが、だし汁がさっぱりとした味わいのため、みなさん箸が進む進む...。
肉と野菜とキムチと共に、美容トークを0時近くまで繰り広げた後、お開きに。代謝が
ググッと高まりそうな夏鍋はクセになりそう。
「韓国肉料理 イマサラ」は平日は朝4時まで営業 、個室も3部屋完備しているので、夜会会場としても最適。蒸し暑い日々に負けないよう、韓国鍋でスタミナをつけましょう。
レストランデータ:
店名:韓国肉料理 イマサラ
住所:港区麻布十番2-8-10 パティオ麻布十番8階 電話:03-6436-0299
営業:17時~3時(L.O.)平日、17時~22時(L.O.)日・祝日
南北線・大江戸線の麻布十番駅から徒歩5分。
女性誌・美容誌・男性誌...最近の執筆活動!
いま発売されている最新号では、UOMO(集英社)、MAQUIA(集英社)、25ansウエディング ヘア&ビューティなどを執筆しています。女性誌出身だったことから、当初は女性誌・美容誌が多かったのですが、最近は男性誌の執筆依頼も多く頂くようになり...嬉しいことです。
UOMOでは、いくつになっても“日焼けしたヘルシーな男”を気取りたい男性のために、美しい日焼け肌になれる方法をレクチャー。MAQUIAでは、2009年上半期のベストコスメや沖縄コスメ等でコメント(姉妹サイトである『沖縄百貨』もトップページのみオープンしました! お待たせしてゴメンナサイ)、また25ansウエディング ヘア&ビューティでは、ハンサム花婿のつくり方というページの監修・執筆を担当。約半年間で“いまだかつてない美花婿”になるためのビューティプランをお伝えしています。
どの特集も気合いを込めて執筆しましたので、どうぞご一読を! そうそう、MAQUIAの特別付録であるジェットセッタージップバッグは海外旅行・出張が多い方には、嬉しい特典ですよ!



